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環境問題は得意分野です
赤津弁護士は、プロフィールのように、永源寺第2ダム訴訟をはじめ、多くの環境訴訟を取り扱ってきました。また、弁護士会の公害対策環境保全委員会でも公害環境問題の調査・研究、弁護士会提言に取り組んできました。
環境を法律実務家の立場から良くしたい、それが赤津弁護士のライフワークです。

- 開発事業による環境破壊に対して
- プロフィールの訴訟はいずれも複数の弁護士で弁護団を組んで取り組んだものです。
公共事業など大型の開発事業に対しては、弁護士会の公害対策環境保全委員会や日本環境法律家連盟(JELF)に所属する弁護士に呼び掛け、弁護団体制で対応することができます。 - 身近な環境問題も御相談下さい
- 地球環境問題がクローズアップされている一方で、身近な生活環境や街並みは、それほど良くなっていないですよね。
近隣建物による日照被害、近隣の工事や工場による騒音被害や低周波音被害、家屋被害、など近隣の生活環境上の紛争や建築に絡む紛争にも取り組みます。


